子どもの体調をよくみましょう。毎朝必ず検温をして連絡帳に記載してください。
登園前の検温で37.5℃以上になった時は登園を控えていただいています。
機嫌、食欲、顔色、睡眠、鼻水、咳、嘔吐、下痢、湿疹など体調に変化がある時には、登園時に必ずお知らせください。
予防接種を受けた時も種類など含めて、その都度お知らせください。ご家族の方が、感染症を発症しているときもお知らせください。
保育園では同年齢の子どもたちが長時間一緒に生活しているため、病気に感染する機会が多くなります。
抵抗力もまだ不十分なため病気にかかりやすい時期ですが、
子どもたちは病気を乗り越えるたびに自分の身体を守る“免疫”をつくっています。
身体が疲れていると抵抗力が落ちて病気にかかりやすくなりますので、休日は体調に合わせてゆったりと過ごすようにしましょう。
抵抗力もまだ不十分なため病気にかかりやすい時期ですが、
子どもたちは病気を乗り越えるたびに自分の身体を守る“免疫”をつくっています。
身体が疲れていると抵抗力が落ちて病気にかかりやすくなりますので、休日は体調に合わせてゆったりと過ごすようにしましょう。
登園前には
登園後の体調変化について
発熱は38.0℃を目安に、食事、機嫌、咳、便の状態などをみて家庭連絡させていただきます。
発熱がなくてもぐったりしている時や嘔吐や下痢がひどい時にはお迎えをお願いしています。
連絡先は、必ずいつでも通話できる電話番号(職場の固定電話など)をお知らせください。
お仕事が休みの日や出張などで連絡先が普段と異なる時も、その都度お知らせください。
発熱がなくてもぐったりしている時や嘔吐や下痢がひどい時にはお迎えをお願いしています。
連絡先は、必ずいつでも通話できる電話番号(職場の固定電話など)をお知らせください。
お仕事が休みの日や出張などで連絡先が普段と異なる時も、その都度お知らせください。
病気でお休みする時は
病状や状態などもお知らせください。症状によっては「治ゆ届出書」を必要とする場合があります。入園時にお渡しした「感染症と登所停止について(徳島市)」をご確認ください。
病後の登園は
病気が治っても回復するまで家庭でゆっくり過ごすことで、余病(肺炎や中耳炎)を防ぐことができます。かかりつけの医師と“集団生活ができるか”をよく相談して許可が出てから登園されるようお願いします。
万一、保育中にケガをした場合は
保護者の方に連絡後、ケガの状態によって原田医院・橘整形外科・榊原歯科・やまざき歯科等に保育園から受診します。
爪はこまめに丸くカットしましょう
爪が伸びると汚れがたまりやすくなり、皮膚を掻き崩してしまったり、お友だちを傷つけてしまうこともあります。
<保育園では毎朝爪チェックをしています。爪はこまめに丸くカットしてくださいね。>
<保育園では毎朝爪チェックをしています。爪はこまめに丸くカットしてくださいね。>
前髪が目に入らないよう横の髪が顔にかからないように頭髪を整えましょう
髪の毛が伸びると、髪が触れる皮膚の部分に雑菌がつきやすくなり、湿疹や皮膚炎の原因になります。
また、視野が狭くなり活動の妨げにもなります。食事中、口の中や食べ物の中に髪の毛が入ったりもします。
髪の毛を短くしたくない場合は髪用のゴムで結んでくださいね。
また、視野が狭くなり活動の妨げにもなります。食事中、口の中や食べ物の中に髪の毛が入ったりもします。
髪の毛を短くしたくない場合は髪用のゴムで結んでくださいね。




